吉川 晃司 瀧川 一郎


 
第1位
A BEST2-BLACK-(DVD付)
3,995 円
第2位
A BEST2-WHITE-(DVD付)
3,995 円
第3位
HOME (初回限定盤)
3,059 円
第4位
YES (初回限定盤)(DVD付)
2,975 円
第5位
EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付)
4,284 円
第6位
愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)
3,392 円
 

 
第1位
A BEST2-BLACK-(DVD付)
3,995 円
第2位
A BEST2-WHITE-(DVD付)
3,995 円
第3位
HOME (初回限定盤)
3,059 円
第4位
YES (初回限定盤)(DVD付)
2,975 円
第5位
EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付)
4,284 円
第6位
愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)
3,392 円
吉川 晃司 瀧川 一郎について扱いたいと思います。吉川 晃司を中心に瀧川 一郎さんとともに。吉川 晃司 瀧川 一郎



夏歌(2)夏歌(2)
オムニバス
Sony Music Direct
発売日 2005-06-22




世代限定です。 2006-07-18
 「夏歌」に続く第2弾というアルバムですが、懐かしい曲が並んでて、うれしくなります。でも今の最新曲があるわけではないので、駄作という人はいると思う。

しかし、最新曲に興味ない人もいるので、30代40代の人たちには、喜ばれるアルバムです。

 知らない曲や好きでない曲があるのはしかたないよ。でもどうせ今はパソコンで取り込んで好きな曲だけ持ち歩くんだから、自分でこういった企画ものを作れば、楽しいと思うよ。

松本 隆さんの曲がいいですね。 2005-07-22
●大滝詠一 / カナリア諸島にて♪●松田聖子 / 小麦色のマーメイド♪2曲とも、松本 隆さんの作詞です。なつかしくて新鮮で心地いいですね。

寄せ集めも悪くはない 2005-07-20
確かにこういったお手軽企画のCDが増えてきたことについて、
決して良いことだとは思いませんが、この価格で20曲近くが
手に入ることを考えればそれはそれかな、と。
ダブりがあっても、欲しい数曲があれば買っても良いんじゃないかな。
ただし、これは過去の遺産で喰っているんだ、という事を製作サイドは
忘れないでほしい。
未来のベスト盤に入る曲を作るのはアンタらの義務だからね。


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BEST 3 1996~2005BEST 3 1996~2005
吉川晃司
徳間ジャパンコミュニケーションズ
発売日 2005-02-23




最新のベスト 2006-03-31
最新の10年間の集大成のベスト版。『アクセル』がリリースされた当時は吉川の才能に改めてやられた感じだが、その後もなんだかんだ言って、吉川ロック節は相変わらず続く。これだけ名ロックを出し続けるんですから、やっぱり吉川は凄いです。

喜んでくれた! 2005-11-09
 プレゼントしたら喜んでくれました。
ファンにとってはとってもよい贈り物だと思います。

お得な情報★☆★ 2005-09-24
このベスト盤に収録されているFame&Moneyは「KEN-JIN BAND」が「Hungry Man」としてカバーしてます。歌詞も曲調も変わってますがなかなかいい歌ですよ^^。ちなみに「KEN-JIN BAND」とは猿岩石とRCC局アナ・横山雄二さんが結成したユニットです。

超オススメ盤です! 2005-02-26
吉川晃司の同時発売のベストの中で最新モノの集大成。声も年を重ねるごとに渋みを増しているし、曲も年々深みを増していると思います。元アイドルというイメージが先行しているようですが、このアルバムを聴いているとその面影を感じなくなります。吉川こそ真のロックスターです。


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GOLD J-POP CLASSICS 東芝EMI編
オムニバス
東芝EMI
発売日 2005-11-30





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サバンナの夜(初回限定盤)(DVD付)サバンナの夜(初回限定盤)(DVD付)
吉川晃司
徳間ジャパンコミュニケーションズ
発売日 2006-07-12




DVDが 2006-07-31
初回限定版にはDVD付きという事で、DVD欲しさに買ってしまいました。この曲のPVも良いんですが、PVのメイキングがまた面白い。この初回限定版は、要はサバンナの夜の幕の内弁当のようなものだ。この幕の内弁当が食べれば食べる程癖になる。(ファンだからかなぁ)PVメイキングの最後に吉川の照れ屋さんと言うか、ちょっと子供ぽいところが観られます。ファンの方は是非。

身体が勝手に踊り出す 2006-07-07
ディスコビートでノリがあり、近年まれに見るすばらしい曲に仕上がっている。時代劇ドラマの主題歌でアンバランスさを感じさせるが、それがかえって新鮮であり、大ヒットの予感。これを聞いた者は改めて吉川晃司のロックミュージシャンとしての存在の大きさと偉大さを思い知らされることになるだろう。


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サバンナの夜サバンナの夜
吉川晃司
徳間ジャパンコミュニケーションズ
発売日 2006-07-12





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